方法論研究所

■設立
方法論研究所(Methodology Laboratory )は、1999年非営利団体として 高田裕一により設立

■目的
方法論研究所は、「真のしあわせ」を得るための「方法」について研究し、活動することにより、「世界人類」に貢献する。

■定義
1.「真のしあわせ」とは、
@よい社会において、
Aよい心で、
Bよい生活をすることである。

2.「方法」とは、「真のしあわせ」を得るためのやり方であり、
「方法論」とは、それについての体系的な理論をいう。

3.「世界人類」とは全世界の人々が、
性別、宗教、人種に関らず公平な様をいう。

高田裕一PROFILE

1947年、大阪府に生まれる。
東北大学理学部化学科卒業。
日本化学会、AmericanChemicalSociety会員。
書家: 古久保泰石、小説家: 井上光晴に師事。
音響メーカー技術部長としてCDプレーヤーUSA特許取得。
「ラジオ技術」他オーディオ専門誌に多数執筆。
1995年The Academy for the Advancement of High End Audio USA
(最高級オーディオ協会)優秀技術賞にノミネートされる。
現在は埼玉県に在住し、執筆活動に専念。
【著書】
『しあわせ日記』(論創社)
『本当の酒』(長崎出版)
『六本木GENJI陽香留』(論創社)
『末期ガンからの生還』(ラピュータ)2014年4月初旬発売